
野沢温泉スキー場での朝一のゲレンデを限定100名で満喫する[THIS IS LIVING First tracks] supported by Corona ceroの第1回目が本日開催されました。
参加者は約10名ほどでしたが誰もいない朝一のゲレンデに、それぞれのシュプールを描いていく時間は特別なものでした。滑走時間は1時間で多い人では7本ほど滑った参加者もいました。また、イベント終了後に野沢温泉の名物コースのスカイラインを最初に滑走できることもこのイベントの大きなおまけの一つです。


また今回のFIRST TRACKSは参加者の皆様に早朝のゲレンデで特別な時間を味わっていただきというのがメインコンセプトですが、そのコンセプトだけであれば世界中のどのスキー場でも開催可能です。
野沢温泉の一味違うところは参加者の皆様と一緒に野沢温泉ジュニアスキークラブの小中学生のスピードトレーニングの場として利用させていただき、ご参加いただいた皆様の参加費の一部が未来のオリンピック選手の活動費に充てられ、将来のオリンピアンを応援しながら彼ら彼女らと共に同じゲレンデにシュプールを描けるのことです。
素晴らしいゲレンデでの時間を満喫しながら4年、8年、12年、16年後の将来のオリンピアンと一緒に夢へのシュプールを共に描いていけるそんなイベントでもあります。
次回は1月18日日曜日に開催です。
野沢温泉スキー場での特別な時間を過ごしながら野沢温泉のアスリートと共に世界の頂点を目指してみませんか?
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
Event information & Entry
Special thanks
AB InBev Japan合同会社 / 株式会社 野沢温泉